José(Japon Organico Salsa Erotica)~Salsaの日~vol.2 Entrevista #2 TOMO

当日をもっと楽しく、深く堪能していただけるよう、出演者の方々の旬なVoiceをお届けする貴重なJOSEスペシャルインタビューを企画PART2ということで、本日はHIPHOPダンサーのTOMOさん(以下TOMO)にお話を伺います。

tomo

ーーーーー早速ですがHIPHOPと出会った時のことを教えてください

TOMO:  HIPHOPとの出会いはMTVの影響が大きいのだけど、兄弟や友人にHIPHOPが好きだった人がいたわけでもなくて。けっこう謎!!多分HIPHOPが一番勢いのあった時代に中高生でだったからかな。

ーーーーーそれはいつ頃の時ですか

トライブ

TOMO:80年代後半から90年代初頭。
音楽的にもカルチャー的にも、いわゆる黄金時代。”ゴールデンエイジ”って言われる時代で。

トライブとかネイティブ・タンあたりのアーティストが出てきてて、プロデューサーがDJプレミアとかピートロックとか、サンプリングもかっこいい曲から引っ張ってきて、深い音楽もいっぱいあってみたいな時代。

ピートロック

初めは全部同じに聞こえたし(笑)、ラップも何言ってるのかわからなかったんだけど、だんだんとトラックやフローの違いがわかるようになって惹かれていった感じで。

その当時日本のテレビでは、ZOOとかMCハマーとか。MTVでは、TLCがデビューして流行ってた時代で。メッチャかわいーーと思ってて、VHSとかに録画して、真似っことかしてた。

Dj プレミア

※トライブ=A Tribe Called Questは、絶大な人気を誇り伝説となったアメリカのヒップホップグループ。
※ネイティブ・タン=Native Tonguesは90年以降に誕生したギャングにはなりたくないけどHIPHOP音楽は好きという《HIPHOP第2世代》《ニュースクール》というカテゴリーを生み出した幾つかのグループから形成された集団
※DJプレミア=DJ Premierアメリカ出身のHIPHOP DJ・プロデューサー。通称プリモ(Primo)
※ピート・ロック=PEAT ROCK90年代の東海岸HIPHOPの代表的なDJ・ラッパー・プロデューサー
※ZOO=90年代に活躍した日本のダンス&ボーカルユニット。邦楽ストリートダンスという第一人者的存在
※MCハマー=90年代前後に活躍したアメリカ出身のミュージシャン。ユニークで斬新なストリートダンススタイルで、世界中にダンスブームを巻き起こす
※TLC=世界中で絶大な人気を誇ったカリスマ的アメリカ出身の女性R&Bグループ。

ーーーーーダンスはいつから始めたのですか

TOMO:3歳くらいの頃には踊りたいと思っていて。地元のバレエ教室に入りたいってなったんだけど、その時はまだ幼すぎて(笑)。結局、6歳くらいからかな。身体を動かすことが好きというよりは、踊ることが好きだったんだと思う。

ーーーーー出身はどちらですか

TOMO:盛岡生まれで青森で育って

ーーーーーいつから東京に?

TOMO:東京に出てくる口実でニチジョ(日本女子体育大学)に入ってね。

母親が「ダンスやりたいならここじゃダメ。東京行きなさい。」とかって言うような人で。

ーーーーー東京に出てきた時の印象、何か衝撃的なこととかはあったら教えてください

TOMO:CLUBとかは地元にあったんだけど、ダンス人口の多さには衝撃を受けた。
あとみんなオシャレで(笑)

ーーーーーどうやって仲間と出会ったり、ダンス活動を始めるようになったのですか?

TOMO:美竹公園とかで練習してたから、そこで会う先輩とか。大学時代の同級生(MAYUさんKUMAさん)にチームメート(FUSAKOさん)を紹介してもらって。毎月イベントに出て出演しながら覚えていったんだよね。

※美竹公園=JR渋谷駅から徒歩10分程度の場所にある公園。ストリートダンサー御用達の場所として有名
※MAYUさん&KUMAさん=FEMALE HIPHOP TEAM”JAMMY” “L.O.F.D”として全国で大活躍するダンサー
※FUSAKO:FUSAKO:女性HIP HOPダンサー。TEAM”FUNKASTICK”のメンバー、TOMO氏のパートナーとして長らく日本のダンスシーンを牽引し続けるダンサー

ーーーーーその頃はどんなイベントに出ていたんですか?

TOMO:AHNKって初期にやっていたチームで、”コネクト”っていう。

ーーーーーDJ WAKAさんのやられてたイベントでしたよね。当時出演されていたダンスグループで印象に残っているグループはありますか?

TOMO:同時期にいたのは、SO DEEP、てつお、リズミックアクトとかいたかな。
あと、SPICEやSTAX GROOVE、電撃チョモランマ隊とか。

ーーーーーその当時、どの辺りのCLUBが盛り上がっていたんですか。

TOMO:メインは六本木界隈、あとは新宿界隈が賑わってたよね。

今は大小ほとんど渋谷だけど、前は全然なかった。知らないだけかもしれないけど。
後は横浜もダンスイベントやHIPHOPのパーティー多かったよね。

ーーーーー六本木はどの辺りのCLUBで踊っていたんですか。

TOMO:Rhallとか。VIETTIとかあの辺だけでも4.5件あったよ。
COREも初期はRhallの奥にあったんだよね。

あとはyellow、morph、studio Mとか。
名前思い出せない所も多数(笑)

ーーーーーCLUBで踊りはじめて何か変わったことってありましたか

TOMO:クラブに出始めてから、わりとすぐに仕事をもらえるようになって、
レッスンとか、クラブでのショーとか、バックダンスとか、ゲームのキャラの吹き替えとか(笑)

そういう仕事をするようになってから、少しずつ自分の感覚とマッチしなくなってきて、
オファーでいただくものと、自分のやりたいこととのギャップというか。

名前が一人歩きしてしまうような感覚に陥ったり。一時、なにかと人の反応とかに敏感になってしまう時期があって。

一緒に組んでいたTEAM メンバーもそれぞれ、プライベートとか仕事とかで個人活動が増えてきて、必然的に活動が減っていって。

(しばらく考え込む。突然思い立ったように)

自分本当にHIPHOPオタクなんだよね。私。なんでこんなにHiphopが好きなんだろうて思うくらい。

ーーーーーHIPHOPのなにがそこまでTOMOさんを惹きつけているんですかね。

TOMO:なんだろうね。初めは、髪の毛いじったり、日サロ通って黒くしたり、見た目の部分を気にしてたけど、知れば知るほど、カルチャーとか音楽の部分が見えてきて、消化しながら追いかけていく感じとか。カルチャーがベースにあるところとか好きなのかな。

ーーーーーカルチャーや思想的なものへと結びつくようになっていった経緯を教えてください。

TOMO:先輩とか仲間から少しづつ情報を教えてもらってるうちに、知りたい欲が出てきて。

当時は情報がなかなかなくて、洋書屋さんにいって写真集っぽいものとか歴史が書いてあるもの読んだり映画みたり。

ーーーーーちなみに、その頃に見ていた映画で一番影響された映画ってありますか?

TOMO:スパイク・リーの映画かな。

ーーーーーどんなところが好きだったのですか。

TOMO:やっぱり、人種差別だったり貧困だったり、
ヒップホップって、外見の格好良さだけでなくて、ネガティヴな要素もあったりで、そういう面から捉えて作っている映画がスパイク・リーは多くて。しかも、サウンドトラックはちゃんと時代とマッチしたヒップホップで、映画単体としても面白いんだけど、ストリートの現状を知ることができたりとか、

クロッカーズクロッカーズ

ーーーーー特にオススメな作品はありますか?

TOMO:みんな好きだと思うけど、Do the right thingとか。

ヒップホップと関係なくなっちゃうけどClockersとか。家族愛を描きながら黒人の人たちの抱える社会問題を描いていて、何回も見ちゃってる。結末わかってるのに泣いちゃう(笑)

※スパイク・リー= Spike” Leeアメリカ出身の映画監督・プロデューサー・作家・俳優。発表する作品ごとに社会的・政治的な問題を扱い、論争を巻き起こす事で有名。

ーーーーーTOMOさんがお話してくれたように、ヒップホップって思想だったり、カルチャーとしても底が本当に深い。だけど同時にファッション性がものすごく高い。その絶妙なバランスって何から来たものだと思いますか

TOMO: やっぱり、お金がないとか、仕事がないとか、将来に夢を持てない中で自己主張っていうか自己表現したいし。若者文化だから、
お金があって、仕事があって、教養があって、という人たちじゃなかったからできた自己表現なのかなって。
日本で言う団地みたいな集合住宅の空き地でや一室に集まってラップしてたり。
後は、もうしょうがないみたいなのもあって、ファッションも、結局お下がりだったり、盗品だったりして、だからサイズが合わなくてぶかぶかを着るようになったりね。お兄ちゃんの着てたりするからクタクタになってたりね。

ーーーーー必然的に生まれたファッションだったんですね。

まぁこれも90年代の話で、70年代、80年代のHIPHOPが始まった時は、また違うみたいなんだけどね。

ーーーーーTOMOさん的には、やはり90年代のHIPHOPがずっと引っかかってる感じですか?

TOMO:いや、自分が初めた頃がその時代だったから、なんとなくそこにしびれるんだけど、でもどの時代も好きー

ーーーーーちなみに現在は?

TOMO:わりと最近は新譜聞いてる。ここ最近90年代に活躍したアーティストが、また新譜を出してね。

common

ーーーーーどの辺りのアーティストさんですか?

TOMO:トライブ、コモン、デ・ラ・ソウル、スラムビレッジも。前に活躍していたアーティストのも聞きつつ、最近出てきたアーティストも聞いたり。
odd futureとか。。


※コモン=COMMONシカゴ出身のMC/俳優 グラミー受賞者
※デ・ラ・ソウル=De La Soul、HIPHOP3人組ラップグループ。ハードコアなラップスタイルが主流だった時代に、ファンク、ジャズなどの要素を取り入れたサウンドでニュースタイルを確立した
※スラムビレッジ=SLUMVILLAGE 90年代後半から活躍しているデトロイト出身のHIPHOPグループ。
※odd future=OFWGKTA (Odd Future Wolf Gang Kill Them All、オッド・フューチャー・ウルフ・ギャング・キル・ゼム・オール) オルタナティブHIPHOPの集団である。ラッパーや歌手、プロデューサー等が在籍している。

ーーーーー90年代と最近のHIPHOPってだいぶ音楽的に変化したと思うのですが、何が一番違う特徴だと思いますか?オタク目線でぜひ、お聞かせください。

TOMO:うーん・・・最近音を作っているプロデューサーとかアーティストが20代なんだよね。

ーーーーー相当若いですね。子どもじゃん的な。もう産めるじゃん的な(笑)

TOMO:そうそう。今や第何世代か分からないけど、90年代から今に流れていくうちに、サンプリングっていって、ソウルとかの名曲を引っ張ってきて、そこにループしてビートを入れたりとかっていうのがあったんだけど、だんだんサンプリングが廃れて、2000年代から打ち込みオンリーになってきて。

ーーーーー打ち込みオンリーとは、自分たちで最初から作ってしまうということですか

TOMO:そうなの。それから一時ヒップホップが低迷したの。

ーーーーーあっ、それがあの有名な”HIPHOP低迷期”説

TOMO:2010年くらいになって、それがまた、だんだん進化して面白くなってきて、
ケンドリックラマーみたいな存在も出てきたりして。

※ケンドリックラマー=Kendrick Lamarとはアメリカ出身のMC。ドラッグを一切やらない、犯罪歴も全くない西海岸の新星

ーーーーー最近活躍するオススメなアーティストの方はいますか?

TOMO:今、完全にキテルのはStones ThrowのMndsgnかなぁ。

ここ数年はStones Throwが好き。
主催のPeanut Butter WolfのHIPHOP愛が最高で、音も色々だし、ラッパーもトラックメイカーも層が厚くて、そこが仕掛けてるパーティーは行ってみたいね。
次々と新譜も出してて勢いあるね。

※Stones ThrowのMndsgn=hp https://www.stonesthrow.com/store/album/mndsgn/body-wash
※Peanut Butter Wolf=独自のヒップホップ・サウンドを発展させ続けるレーベル、「Stones Throw」の主宰にてプロデューサー、DJ。参考 http://bmr.jp/artistsdb/31233

ーーーーー普段ヒップホップあまり聞かない方とかでも何かしら新鮮なものを得られそうですね。

ところで、全然話はかわるんですが、LIVEってよく行かれたりするんですか?
CD、レコード音源で踊る時とライブで踊る時ってだいぶ感覚が違うと思うのですが、そのあたりお聞かせください

TOMO:LIVEが好きでガンガン見にいってます。
モダン・コンテンポラリー界の大先輩である武元賀寿子さん主催のインプロの勉強会には予定が合えば参加させていただいていて、そこは常に生音で、完全インプロ。

ちなみにこないだ、Under Slow Jamsを見に行ったよ。
シンガーとラッパーとドラムをオケに乗せてて。
一つの楽器が入っているだけでも、なんて言うか、ダンサーにとっては、リアクション的なダンスになってしまうのかもしれないのだけど、引き出される感じが全然違う。

振動とかミュージシャンから受け取るものとかなのかな。
ドラムでも、ベースでも、キーボードでも、お互いがいいものを出し合って相乗効果でいいものになっていくところが好き。

ーーーーー普段聞きに行くお気に入りのバンドとかあるんですか

TOMO:FUSAKOの旦那さまのやっているImmigrant’S Bossa Bandとか。
クロマニヨンも好き。Blue Note Tokyoのスケジュールはいつもチェックしていて、Jazzも聴きに行きます。

※Immigrant’S Bossa Band=イミグランツ・ボサ・バンドとは、和製ブラジリアン・ジャズ・バンド”をコンセプトとして2003年に結成した日本のジャズバンド
※クロマニヨン=cro-magononとは、ジャズ、ファンク、ロックからヒップホップ、ハウス、テクノの要素をふんだんに独自のスタイルを貫く日本のバンド)

ーーーーーTOMOさんって普段ラテン音楽に触れる機会ってありますか。

TOMO:あまり聞かないけど、好き♡

ーーーーー好きなんですねーー!!!(テンション上がる)TOMOさんから見て、ラテン音楽とヒップホップ音楽のどこか共通して盛りあがる部分ってありますか?

TOMO:なんて言っていいのかわからないけど。
私ヒップホップとかでも、カウベルのような鳴り物の音とか好きで。後、ラテンのキーボードが好きで。IBBとかでもピアノの人がラテンタイムをLIVE中にやるんだけど(笑)椅子の上に乗ってカウベル叩いたり。。

音楽どこで聞くかって、まぁそれぞれで違うと思うのだけど、
ヒップホップとかだとベースラインが好きだったり、リズムの部分に反応するから、そういう意味で何か近いかな。
ベースラインにリズムが乗ってきて、鳴り物がなってみたいな。

ーーーーー踊るという視点で、ヒップホップのここが好き♡というのを教えていただけますか?

TOMO:バランスのオフ加減とシルエットかな。

ーーーーーへえーとても興味深いです!!シルエット!!

TOMO:形とか、ポーズとかじゃなくて、
A地点からB地点に置くというよりは、どう置くかみたいな、そこに辿るまでどうもってくか。持っていき方のシルエットみたいな。流れている場合もあるんだけど。

ーーーーーへぇーーーー!!

TOMO:外にいくイメージってあるんだけど、一瞬中に絞ってみたいな。ウチに集めるシルエット。一回畳み込んむみたいな。

で、それをそのままだと動かないから、オフバランスで、重心移動的な。
筋肉弾いて踊っているようにみえるけど、じつは全然違うと自分は思っている。ちょっとなんかコンテンポラリーダンスにも通じるところがある。その動きだけでいうとね。
音に対してのアプローチは違うと思うのだけど。

ーーーーー音に対してのアプローチのお話が出たので、その辺り詳しく聞かせてください。

TOMO:JAZZとかは、どちらかというと音に合わしていく踊りなのかなと。
トントントンと来たらそのままトントントンでとる。

ヒップホップは、音の間をとったり、たまに合わせたり。どちらかというと外し的な。遊びというか。

ーーーーーはぁー、そういうことか。仙人の言葉いただきました(笑)

TOMO:太鼓の達人とかあるじゃん。あれとか全部外すの難しいと思うんだよね(笑)
全部外すけど、でもリズムはとってみたいな。

そういう意味でいくと、フリージャズとか近いのかも。

でも、まあそこに行くには、基本的なリズムキープが出来ないと難しい音外しはできないから、レッスンとかはひたすらリズムキープで踊る感じになるんだけど。
最終的には、音のないところを遊べるかみたいな。かといってリアクションでもあるし。

予測して動くのではなくて、聞きながら動くみたいな。だから必然的に音もたっぷり目にとるし、じっと聞く時間もあって

ーーーーーだからでしょうか。TOMOさんのダンスは、なんというかとてもドラマティック♡ LIVEで踊ってもらう姿を想像しただけで、ドキっとしちゃいます。
TOMOさんが、今後やっていきたいこと、深く掘り下げたいものをギークな目線でお願いします。

TOMO:しつこいけど(笑)シルエットかな。
まずフィジカルを鍛えたいなって。
筋肉を弾くためではなくて、脱力するには、ちゃんと身体を支えられる筋肉がないとダメだし、自由自在になりまい。
フィジカル面を鍛えないと思想についてこなくなってしまう。道具みたいなものだから。

身体にコントロールされたくないというか、もっと開放するために、鍛えたい。やりたいことを実現するために。
最近筋肉痛が嬉しくて仕方ない(笑)

ーーーーーイベントに向けて最後に一言いただけますか

TOMO:いろんな見知らぬ場所とかに行くことが好きなんだけど、一つのところにいると当たり前のことが多くなってしまって。
SAEKOのブッキングでないと一緒にならない出演者の方とかお客様とか、
サルサの日の空気を吸いにいきたいなって。
何かをもっていくというよりは、その日に感じたものと自分が今まで積んできたものを感じてもらって、ミュージシャンの方たちとのやりとりできたら、何かお互い引き出したりとか。
まずは、自分が一番楽しみたいなと。

ーーーーーイェーーー!!テンション上がりました!!!いい空間となるよう全力で向かいます(笑)今日はいいお話を本当にありがとうございました。

⭐️TOMO(Funkastick)
ダンスチーム《Funkastick》メンバー。
HIP HOPをベースにFunky&Fantasticなパフォーマンスで人気の《Funkastick》。
GroovyかつPowerfulな世界観に定評があり、HIP HOPに触れる上で切っても切れない、音楽とカルチャーをより深く、楽しく追求している。
また個人では、舞台演出や振付、他ジャンルのダンサーと積極的にコラボするなど、表現の幅を拡げ、様々なワークショップも行なう彼女の動向を今後も要チェック‼︎

インタビュー:TOMO(FUNKA STICK)
インタビュアー:ダーリン.saeko
協力:間所直哉
企画 UWSTO

José(Japon Organico Salsa Erotica)~Salsaの日~vol.2 Entrevista #2 TOMO